何と、ドイツのハイデルブルクからやって来た、バッハ・ネズ吉さんとのツーショットです!
| バッハ・ネズ吉(左)、マメ(右) |
こんなスペシャルなツーショットが実現したのは、友人がハイデルブルクのお土産として、バッハ・ネズ吉さんを、マウスキーにプレゼントしてくれたからです。
バッハ・ネズ吉さんからは、素晴らしいラベンダーの香りがしてきます。
それというのも、バッハ・ネズ吉さんの中身は、ラベンダーがぎゅうぎゅう詰めになっているそうです。そして、その香りは5年も続くという事です。
つまり、寿命は5年です。
香りがなくなり、お亡くなり状態となったバッハ・ネズ吉さんを、ハイデルベルクのお店へ連れて行った場合のみ、お店の方がラベンダーを詰め替えて、再び蘇生させてくれるそうです。
さて、ツーショットのエピソードですが、マメはバッハ・ネズ吉さんを大変気に入ったようでした。
ラベンダーの香りも気にならなかったらしく、バッハ・ネズ吉さんの上をうろうろ歩いて様子を見てから、目をパチパチさせて喜んでました。
あと、前回コマメの動画を載せていたんですが、分かりにくいという声が多数あったので、他の動画にします。
これは、コマメの毛づくろいをするマメの様子です。
最近、マメは頻繁にコマメの毛づくろいをしてあげてます。
きっと、労わってあげているに違いありません。
最後に、本日のマメの写真を載せます。
マメは、この暑い日々に、最近ヘタれ気味でした。
| 暑さのあまり、行き場所を失うマメ |
そして、このキノコハウスを、水に浸すと冷たくなるという石の上に置いてみたました。
冷たい石に普段は見向きもしなかったマメですが、キノコハウスが加わった途端、マウスキーの予想をはるかに越えるほどの大喜びでした。
最初は、様子を見て齧ったり、覗き込んだりしていたのですが、きのこの中に入った時の涼感がたまらなかったようです。
長時間毛づくろいをしたり、屋根の穴から顔を出してみたり(ハウスの背が高かったので、屋根の穴から出ることは出来ませんでした)、色々楽しんでいました。
| キノコハウスで毛づくろいをするマメ |
| キノコハウスの屋根から顔を覗かせるマメ |
ここ数日、とても暑いですが、まだまだ、夏はこれからです。
しかもマメとコマメの家族が増える予定なので、今年の夏はとても忙しくなりそうです。
0 件のコメント:
コメントを投稿