2013年6月2日日曜日

特報! マメ、コマメ人形!


ジャーン!!


 
 
先日、まりきょさんに作っていただいた、マメ、コマメ人形です!

写真、左側がコマメで、右側がマメです。
あまりのクオリティの高さと可愛さに、思わずギャーと叫ぶ思いでありました。

さすが、ドンちゃんと、サブちゃんを観察しているだけあり、大きさ、雰囲気諸々が忠実に再現されているようです。

今現在は、遺影台に置いて飾っています。時々ふと見た時に、ギクッとするほどの存在感です。

先日は、マウスキーがコマメ人形を手にとって触っていると、マウスキー家の小太郎までもが、驚きの表情を見せたほどです。
本当のコマメだと勘違いしたらしく、小太郎は喜んで抱え込み、匂いを嗅いで舐めたりしていましたが、人形だと気付いた途端に興味がなくなったようです。

まりきょさん、有難うございます!

さて、そんなまりきょさん宅のドンちゃんとサブちゃんを今日は紹介させていただきたいと思います。



毛がツヤツヤのサブちゃん

老齢とは思えないほど、足腰もしっかりしていました!

お目目も元気そうでキラキラです!

そして、残念ながらドンちゃんの写真を撮影する事は出来ませんでしたが(老齢のネズミさんに負担はなるべくかけたくないですからね!)、大ニュースがあります。

6月24日で、ドンちゃんとサブちゃんは2才を迎えます! そんな長寿なのに、何故こんな美ネズさんでいられるのでしょうか? どうやら、秘訣があるようです。
まりきょさん宅は、実はかなり前に繁殖を試みて、若い女の子のパンダマウスを家族に迎え入れたそうです。しかし、パンダマウスの繁殖は難しいとの事・・・結局、子供は出来ませんでしたが、そんな若いエネルギーを貰って、ドンちゃんとサブちゃんはメキメキと若返ったに違いありませんね!


こちらが、女の子のマリンちゃんです!
マリンちゃんのお尻

さすが、選りすぐりに選りすぐったというだけあり、かなりの美ネズちゃんですね! ハチワレのバランスが美しいと思います!

そんなマリンちゃんですが、まりきょさんによると、彼女は、やんちゃなサブちゃんと折り合いが悪く、優しいドンちゃんと仲が良いとのこと。
しかも、物凄くおてんばさんのようです。脱走なんかもしたりするそうです。

それだけ元気いっぱいのマリンちゃんが、老齢のサブちゃんとドンちゃんにエネルギーを分けてくれたに違いありませんね!


さて、ところで6月はもう一つ大きな日があります。
それは、マメの大手術記念日です。大手術をしたのは、6月の9日でした。そして、マメの命日は、7月22日です。

何故そんな話をするのかと言うと、何でも命日には、亡くなった方の好物を食べて過ごすものだと、母マウスキーに聞いたからです。目から鱗。
なので、マメの命日にはスイカを食べ、コマメの命日には米を味わって食べようという計画をしています。

2013年3月13日水曜日

コマメ、お膝でピクニック


コマメお婆さん、家を掃除してもらっている間に、姉マウスキーの膝でピクニックを楽しんでいました。

広い膝の上に腰をかけ、おにぎり弁当を味わっています。




お弁当を食べた後は、毛づくろいをしたり、散歩をしたり、コマメハウス(中央の茶色のタオルハンカチ)に戻ってみたりと、なかなか楽しい時間だったようでした。

2013年1月21日月曜日

甘えるマメ

マメが甘えている様子が上手に撮れている動画です。

今まで掲載しなかった理由として、マウスキーがゴミのように汚い装いをしているのが理由でした。

毛玉だらけの汚い部屋着ズボンに、ミカンを食べた後なので、手とかも汚いし・・・・こんな汚いものを皆々様にお見せするわけにはいかない、そう思っていました。

しかし、今となっては、マメが素晴らしく撮れている動画ですので、マウスキーの汚さなど、どうでも良いかと思い、紹介する事にしました。



こんな小さなネズミさんでも、ちゃんと人を見分けて甘えたりするので、その賢さと、ネズミさんという生き物に再度魅力を感じる、そんな動画であると思います。

2013年1月12日土曜日

マメに迫る!

マメの手

ネズミさん、あんなに華奢ですが、こうしてみると、なかなかしっかりとした手をしているようですね。

マメの胸

一見、黒いブチに見えていたマメ。

拡大してみると、茶色の毛が混じっている事が発覚。
ちなみに、コマメさんは茶色い毛はありません。

マメのあご

マメ、なかなかいい歯並びです。

マメの鼻

見えるか、見えないかというほどの鼻の穴が見えます。


この写真が元です。

じゃじゃーん

2013年1月10日木曜日

パンダの居酒屋(お洒落バージョン)

パンダの居酒屋は、最初の段階ではお洒落な雰囲気にする予定だったようです。

ところが、この日もやはり、マメの集中力が散漫で、ちっとも撮影がスムーズに続きませんでした。



こうしてみると、マメはいつも集中力散漫でマウスキー達を手こずらせていたようです。